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社員旅行inハワイ!家族連れモデルプラン

 ウェット&ワイルド・ハワイのイメージ
ハワイは、観光・ビーチ・グルメ・アクティビティなど、子供から年配者まで幅広い年代の人が楽しめる国。
家族同伴の社員旅行を考えている企業さまにオススメの行き先です。

社員だけでなく、その家族にも満足してもらえる社員旅行にするためには、ポイントを押さえたプラン作りが必要!
旅行会社と相談して、ちょっと工夫したスケジュールを組んでみましょう♪

▼ 社員旅行プランの相談はこちらから
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ハワイへの社員旅行で「社員の家族も招待しよう!」という企業の幹事さんにオススメのモデルプランをご紹介!

社員旅行ネットが提案する、家族連れハワイ社員旅行プランを参考にして、オリジナルプランを作りましょう♪

◆社員旅行プラン作りのポイント

  • 子供から大人まで楽しめるようにする
  • 家族が気を使いすぎないように、適度に自由行動を組み込む
  • 単なる家族旅行ではなく、社員同士の交流も忘れずに


社員旅行を家族同伴で楽しむハワイプラン

日程 スケジュール
1日目 成田空港(19:00)発→(直行)→ホノルル空港(07:00)着
荷物をホテルに預けて、ホノルル市内観光→参加者全員で食事会
2日目 自由行動:テーマ別グループ行動
※家族連れは自由行動、その他の社員はアクティビティなどのコースを用意
3日目 自由行動:テーマ別グループ行動→参加者全員でパーティ
※家族連れは自由行動、その他の社員はアクティビティなどのコースを用意
4日目 ホテル→(バス)→ホノルル空港(11:00)発→機内泊
5日目 機内泊→成田空港(15:00)着→解散

1日目:出発~ホノルル市内観光~食事会

日本とハワイの時差は19時間。日付変更線をまたぐので、日本を夜出発すると、同じ日の朝ハワイに到着できます。
ホテルのチェックイン時間前に到着してしまうので、荷物を預けたら観光や食事に出かけましょう!

ワイキキビーチ(ラグーン)
ワイキキと言えばやっぱりビーチ!到着したらまずビーチに出かけたいですね♪
ヒルトンハワイアンビレッジが提供する、「デューク・カハナモク・ラグーン」は人口の海なので、波が無く子供も思いっきり楽しめます。

カメハメハ大王
ホノルル市内観光には、ワイキキトロリーが便利です。乗り放題チケットを購入して、ホノルルの街を周遊してみましょう♪

ホノルル観光なら、ハワイの象徴ともいえるカメハメハ大王像は外せませんね。
ハワイ州庁舎(イオラニ宮殿)の向かいにあり、毎年6/11(カメハメハデー)には、鮮やかなレイが飾られて、訪れる人歓迎しているかのよう!

2日目:終日自由行動(グループ行動)

社員旅行に参加する家族は、何かと気をつかってあまり楽しめない…ということがあります。
全員で同じ行動をするよりも、自由時間を多く設けて家族(グループ)ごとに旅行を楽しんでもらうプランがオススメ!

家族同伴のない社員には、テーマ別にオプショナルツアーを組んでみては?

  • ゴルフ満喫グループ
  • アクティビティグループ
  • ショッピング+エステグループ

など、年代も性別もバラバラな社員が満足できるようなプランを企画してみましょう♪

ワイキキ水族館のイメージ
ワイキキビーチ沿いの、ダイアモンドヘッドに行く途中には、「ワイキキ水族館」があります。

ハワイならではの海洋生物を見ることができるほか、子供むけの体験プログラムもあり、家族グループにはぴったり!
日本語で解説してくれる、オーディオガイドもあるので、よりディープに楽しみたい方は、無料レンタルをしてみましょう。

 ウェット&ワイルド・ハワイのイメージ
ワイキキより西の街、カポレイにある「ウェット&ワイルド・ハワイ」は、大人も子供も楽しめるウォーターアミューズメントパーク。
ダイナミックなスライダーや、のんびり過ごせるプールなどが、東京ドーム3つ分の敷地内に15個ものアトラクションがあります。
一日中楽しめますよ♪

3日目:終日自由行動(グループ行動)→パーティ

ハワイ社員旅行最後の夜は、家族も全員でパーティを企画。
子供も参加するので開始時間は早めにして、夕陽を見ながらディナーなんていかがですか?

ハワイの夕陽
自由行動の多かった社員旅行プランですが、社員や家族同士の交流の場も用意して、ビーチ沿いのレストランで、参加者全員でパーティ。
サンセットを見ながら、おいしいハワイアングルメとお酒を楽しみましょう♪

4日目:ハワイ出発~機内泊

ハワイ社員旅行最後の日。
朝食をとったら、飛行機の出発時間の2時間前には空港に到着しておく必要があります。

社員をその家族全員がちゃんと空港に到着できるように、ホテルから空港への送迎バスがあると便利ですね!

ハワイの朝食
ハワイ最後の日は、ちょっと早めに起きて空港に向かう前に朝食を。
フルーツのたっぷりのったパンケーキや、ワッフル、アサイーボウルなどハワイの朝食を堪能しましょう♪

5日目:帰国

4日→5日目は機内泊で、日本へ帰国します。
翌日も仕事の場合は、日本の帰国時間をなるべく早くしたいですね。

▼ ハワイ社員旅行特集!


よくある質問

Q. 家族連れの社員旅行も経費になりますか?また何費になりますか?

福利厚生費になる「社員旅行」の条件を満たしていないため、基本的には、家族同伴の社員旅行は経費として認められません。
社員以外が旅行に参加する場合は、旅行費用をもらっておく必要があります。

▼関連コンテンツ
社員旅行の「家族同伴」は経費になる?福利厚生費徹底解説

Q. 家族連れグループと、独身社員グループで別々のプランを用意してほしいのですが…

はい!もちろん可能です。
家族グループは終日自由行動で、家族が参加されない社員グループには、オプションでツアーを組んだり、アクティビティを用意なども可能ですよ。
旅行会社に希望をどんどん伝えてくださいね。

Q. 社員旅行に子供を連れてくる社員がいるのですが、子供向けの食事を手配なども可能ですか?

ハワイは、子供連れ家族旅行の行き先としても人気です。
子供も大人も楽しめるようなレストランの手配をしてほしい、などご相談くださいね!

Q. ハワイ行き社員旅行に家族も招待するときは、どんな案内状を出せばいいでしょうか?

案内状には、挨拶、社員旅行の日時、行き先とスケジュール、宿泊先、参加費用、参加有無を問う質問といった内容を記載しておきましょう。

家族を招待する社員旅行の場合、案内状は早めに出しておかないと、スケジュールの調整ができません。
出発日の2~3ヶ月前くらいには準備をしておくのがオススメです。

▼関連コンテンツ
社員旅行のお知らせは「案内状」で!基本の書き方から文例まで解説!

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