韓国社員旅行プラン
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韓国の人気グルメ、ショッピング、アクティビティなどに詳しいプロが、楽しい社員旅行プランを提案します。

韓国は社員旅行になぜ人気?

韓国は社員旅行になぜ人気?

お隣の海外「韓国」は社員旅行も大変人気!東京から飛行機で約2時間半程度で時差はありません。また飛行機の本数が多く、低価格での海外旅行を実現できるのも魅力です。

韓国と聞いて思い浮かべるのは、焼肉やカンジャンケジャン、サムゲタンなどの韓国グルメ、コスメ、世界遺産、ゴルフ、エステ、韓流ドラマ、K-POPなどなど。行ったことがないという人でもおなじみなのではないでしょうか?

1日目はみんなで観光を楽しみ、2日目はゴルフ組や観光組などいくつかのグループに分かれて個人行動を楽しむなど、プランの自由度が高いのがうれしい!

「社員旅行net」には、希望どおりの韓国旅行を提案できる旅行会社が揃っています。観光場所やお食事の場所も是非プロに相談してみてください。世代がバラバラという職場でも、みんなが楽しめる韓国旅行になりますよ!

韓国人気のポイント

  • ●関東・東海・関西・九州・沖縄もアクセス抜群
  • ●焼肉やスイーツなどのグルメ充実
  • ●短い旅行日程でも大満足
  • ●大勢でも、個人でも楽しめる
  • ●観光・買い物に便利

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韓国社員旅行、予算や日数はどのぐらい?

ざっくり総額

6~8万円(1泊/1人)
  • ※上記の金額は、ホテルの宴会プランなどを利用した場合の目安料金です。プラン内容によって前後しますので、必ず見積りを取りましょう。
  • ※人気のお日にち(週末や祝日、大型連休、夏休み、年末年始など)はかなり値段があがるのでご注意ください。

韓国社員旅行費用の内訳

1泊2日の旅行なら、交通費、ホテル代をまとめて(1人あたり)6万~8万円が相場です。

航空券のみならおおよそ2万円~4万円程度。日系の航空会社は、言葉も通じて安心出来るのですが、他の航空会社に比べて少し割高になってしまいます。お値段を優先する場合は、韓国系航空会社(大韓航空やアシアナ航空)がオススメです。

LCC(格安航空会社)も候補の一つにはなりますが、万が一フライトキャンセルになってしまった場合は、大人数の振り替えが難しいため、旅行そのものを中止せざる負えないという覚悟でのぞみましょう。

屋台での食事やお土産品等は、品物にもよりますが、日本よりも少し安いぐらい。物価は日本とほぼおなじぐらいなので、ショッピングメインなら少し多めの「お小遣い」を考えておくと良いかもしれません。

行き先が韓国の場合、経費として認められる範囲は?

滞在期間が4泊5日以内(飛行機泊はカウントしない)で従業員の半分以上が出席する社員旅行なら、旅行費用を福利厚生費として計上することができます。

社員旅行が経費として認められるのは、1人当たり10万円以下の旅費が目安。韓国の場合、航空券代金がさほど高くないので、よほどの贅沢をしなければ超えることは無いでしょう。

しかし中には、豪華な食事で楽しみたい!リッチなアクティビティを予約したい!という方もいるかもしれません。そういった場合には、自由行動の時間を設けて、その分のアクティビティ代金やお食事代金は各自が負担するようにすれば問題ありません。

海外社員旅行でグアムや台湾などの行き先も検討してる場合は、韓国を第一希望に選び、備考欄に「予算内で他の行き先も検討中」と記載すれば、おすすめの旅行プランを提案してもらえますよ。

グアム社員旅行特集
台湾社員旅行特集

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韓国社員旅行、どんなプランが人気?

世界遺産・昌徳宮(チャンドックン)世界遺産・昌徳宮(チャンドックン)

韓国での社員旅行、いちばんの楽しみはやはり韓国グルメとショッピング、エステ、ゴルフでしょうか。もちろん、世界遺産など観光スポットもいろいろあります。

大都市ソウル、エネルギッシュな港町プサン、古都・慶州、最近話題を集める韓流ドラマのロケ地「大長今パーク」など、テーマに合わせた観光プランが立てられます。韓国のハワイと名高いビーチリゾート済州島では、ゴルフ好きの日本人から大人気です。

「社員旅行に行きたくない!」と考える若手社員が多い会社がほとんど。自由行動をメインにしつつも、チーム力アップにつながるような親睦イベントを上手に組み合わせたプランが提案してほしい場合は、ぜひ「社員旅行net」にお任せください。

プラン1 1泊2日週末宴会プラン

NソウルタワーNソウルタワー

●費用概算:6~8万円(1泊2日)

1泊でも楽しめるのが韓国旅行が人気の理由。特に福岡や沖縄からなら日帰り感覚でも行けてしまいます。

韓国の街並みを楽しみつつ各々昼食やショッピング、夕食はホテルで全員で…というのも良いですし、夕食付きのナイトツアーを申し込むのもオススメです。

市内観光はもちろんのこと、お好きな方は韓国ドラマ鉄板のロケ地巡りも良いかもしれませんね。目的と予算を伝えて、短いながらも楽しめるプランを提案してもらいましょう。

プラン2 2泊3日グルメ&ショッピングプラン

2泊3日グルメ&ショッピングプラン

●費用概算:7~9万円(2泊3日)

ゆったりと楽しむなら、中日が1日ある2泊でツアーを組むのがオススメです。

1日目にショッピング、全員での食事&宴会、2日目は各々自由行動、3日目は市内観光をして帰国…なんていうスケジュールも組むことが出来ます。

グルメ中心なら、焼肉にスケトウダラのスープ料理にプルコギ、タッカンマリ等など垂涎物の韓国料理をお腹いっぱい食べて回るのがオススメ。

美容とコスメ中心なら、本場韓国エステを体験しに有名スパへ行った後、明洞でコスメのショッピング!それぞれの目的に合わせてたっぷり楽しむコースを組み立てることが出来ます。

職員全員での食事や宴会もしっかり出来ますので、より満足度の高い社員旅行を目指すなら最低でも2泊で韓国旅行を企画しましょう。

プラン3 2泊3日済州島リゾートプラン

2泊3日済州島リゾートプラン

●費用概算:7~9万円(2泊3日)

済州島は「韓国のハワイ」とも呼ばれるビーチリゾート。成田・羽田・関空などから直行便が飛んでいるため、日本から一番近いアジアのビーチリゾートでもあります。

自然が多く残る場所ではウォーキングやマリンスポーツなどが人気ですが、最近ではお洒落なカフェが多く誕生し、外国人観光客や女性観光客に喜ばれています。

観光をするなら済州島のルーツと言われる神秘的な場所「三姓穴」、ドラマのロケ地に使われることも多い「済州民俗村」や、新鮮な食材が盛りだくさんの「東門市場」などがあります。

また、済州島ではカジノやゴルフもオススメです。ゴルフコースは10以上ありますので、毎年韓国に社員旅行へ行っているという会社でも楽しめますね。

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韓国社員旅行でおすすめのホテルは?

ロワジールホテル ソウル明洞

ロワジールホテル ソウル明洞写真提供:ロワジールホテル ソウル明洞

「ロワジールホテル ソウル明洞」は、明洞駅直結のショッピングビルの中にあります。観光地や空港からのアクセスの良さや買い物、夜遊びにも便利な立地で、短い旅行日数の社員旅行でも時間にゆとりが持てます。日本語が話せるスタッフ常駐で海外初心者が多くても安心!

詳しくみる >

ドーミーインSEOULカンナム

日本でもおなじみのビジネスホテルドーミーイン。喫煙スペースがあったり、大浴場があったり、日本の社員旅行にはありがたい設備が多くあります。全室Wi-Fi対応なども嬉しいサービス。観光やショッピング等にも便利な立地も社員旅行にはありがたい部分です。

ソラリア西鉄ホテルソウル明洞

西鉄グループ経営のホテルなら、韓国にいながらにして、日本のホテルにいるような感覚での快適な滞在が可能です。

都心のリゾートをテーマにしたホテルは、明洞駅から徒歩3分の場所にあります。24時間日本語対応フロントがあり、110V(日本)対応コンセント完備、カード決済は日本円での即時決済が可能です。あまり海外慣れしていない社員さんが多い場合は、こういった日系ホテルうれしいですね。

ホテルグレイスリーソウル

2018年8月31日オープン予定!ワシントンホテルをはじめとし、小涌園や椿山荘など、日本であらゆるホテルを展開する藤田観光のホテルがソウルにオープンします。

英国王室も認めるスランバーランド社と共同開発したオリジナルベットを全室に設置、無料Wi-Fiサービス、日本人の常駐など、日本人に嬉しい、かゆいところに手が届くきめ細やかなサービスがうれしいホテルです。

パラダイス カジノ釜山

パラダイスカジノ釜山は「海雲台」に隣接するホテル。海雲台は、美しい砂浜と海岸線で「海の街釜山」を象徴する観光地で、韓国内外の観光客から人気です。

このホテルの目玉でもある「アウトドア ホット スプリング スパ」には、広がる海を見渡すことの出来る大パノラマの屋外温泉があります。

ロッテホテルワールド

ロッテホテルワールド

地下鉄2、8号線「蚕室(チャムシル)駅」連結の「ロッテワールドホテル」。屋内テーマパーク「ロッテワールドアドベンチャー」はすぐ目の前にあります。ロッテ百貨店や免税店なども併設。

ミュージカル専用シアターやアイスリンク、民俗博物館、スパなど、すべての娯楽が集まっているので、滞在中は退屈しません。

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韓国旅行、団体で訪れて楽しい観光スポット

水原華城

水原華城(スウォンファソン)水原華城(スウォンファソン)

ソウルから車で1時間程度の場所にある華城行宮(ファソンヘングン)は韓国で5番目のユネスコ世界遺産として登録された場所です。全長5.7km、総面積は130ha。東京ドーム約28個分の敷地を有します。

門や砲台、やぐら、軍事指揮所などがあり、優れた機能性と建築美を兼ね備える建造物は観光地としても有名です。

石窟庵・仏国寺

仏国寺(プルグクサ)仏国寺(プルグクサ)

釜山から車で1時間。「新羅1000年の都 慶州」にある世界遺産「仏国寺(プルグッサ)」と「石窟庵(ソックラム)」。この二つは車で少しの距離にありますので、合わせての観光がオススメです。

この世界遺産のある「慶州」は、その場所自体が屋根のない博物館と呼ばれる程、新羅時代の遺産を残しています。釜山に訪れた際は、1日のオプショナルツアーで慶州を観光する事が出来ます。

日本とも縁の深かった新羅。共に働く仲間と時代を感じ、見識を深める旅はいかがでしょうか?

63ビルディング

63ビルディング

地上60階建て、高さ249mの高層ビル。ソウルを象徴する建物の一つです。このビルには様々なアミューズメント施設やレストランが入っていて、国内外から日々たくさんの観光客や買い物客が訪れます。

地下には「ギャラリア免税店63」があり、外国人観光客のお土産購入の場所として人気。地下から乗ることが出来る展望台専用エレベーターで60階の展望台へ行けば、ソウルの街を一望できます。

明洞メインストリート

明洞メインストリート

ソウル観光の代表スポットとしても名高い「明洞(ミョンドン)」。観光客に大人気の韓国トレンドの発信地は流行に敏感な女性社員には嬉しい場所でしょう。

ここで楽しむことが出来るのは何といってもショッピング。人気ブランドショップや免税店、レストランがずらりと並びます。まさにお土産購入のチャンス。待ち合わせ場所を決めて自由行動でお楽しみいただくのがオススメです。

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大勢で盛り上がれる!韓国旅行人気のアクティビティ

セブンラックカジノ

セブンラックカジノ

韓国ではカジノも楽しむことが出来ます。一度は行ってみたい!と思っている方も多いのではないでしょうか。セブンラックカジノに特別なドレスコードはありませんが、半ズボン、ジャージー、サンダル以外であれば気軽な格好で訪れることが出来ます。

気楽な気持ちでOKですが、ギャンブルですので、お財布とはしっかりご相談くださいね。チップへ替えることの出来るお金は日本円にも対応しています。

江南 コエックス店、釜山ロッテ店、江北 ミレニアムソウルヒルトン店があります。

明洞ナンタ劇場

ナンタ劇場で公演される「NANTA」は韓国の新しい文化として現在世界各国から注目を集めています。

韓国の伝統的なリズム「サムルノリ」のリズムを包丁やまな板で奏でるコミカルかつパワフルな演目にセリフはなく、音と演技で観客を楽しませてくれます。国籍、年齢、性別全てを問わないスタイルは多くの観光客から絶賛を浴び、2004年にはブロードウェイ公演を果たしました。

人気公演につき、チケットをお求めの際は、旅行会社を通して予約しておきましょう。

ロッテワールド

ロッテワールド

韓国を代表するテーマパークです。室内テーマパーク「アドベンチャー」と野外テーマパーク「マジックアイランド」の2つにエリアが分かれていて、雨天でも十分楽しむことが出来ます。

アトラクションや、ショープログラムなどが盛りだくさんですので、是非園内自由行動でお楽しみ下さい。長い時間を各自お楽しみ頂けますので、幹事さんのひと時の休憩場所にも。

韓国で注目のグルメは?

カンジャンケジャン

カンジャンケジャンカンジャンケジャン

ごはんに合う料理として韓国では人気の定番料理です。生のワタリガニを漬け込み醤油ダレに漬けて熟成させています。

ワタリガニには、たんぱく質やカルシウム、ミネラルなどが多く含まれており、栄養食品としても申し分ありません。日本では食べる事の出来るお店が少ないので、ぜひ韓国で食べていきましょう。

タッカンマリ

タッカンマリタッカンマリ

鶏を丸ごと入れた「辛くない」スープ。鍋に鶏、ネギ、ジャガイモ、トッポギ(韓国餅)、ニンニクなどを入れて完成させます。なんとなく日本分の鍋を彷彿とさせますが、様々な食材や調味料を使った濃厚な鶏のスープは韓国ならではの味わいです。コラーゲンたっぷりですので、美肌や疲労回復に効果ありです。

プゴクスープ

プゴ(干しスケトウダラ)を入れて煮込んだスープ。韓国の家庭料理として愛されており、地元の食堂などでは定番のメニューです。味はあっさりとしていて、食べやすく、また栄養をたっぷり含んだ「プゴ」は韓国では二日酔いの特効薬としても人気があるようです。

ソルロンタン

ソルロンタンソルロンタン

牛のスープ。牛の骨や各部位の肉、舌、内臓を大きな鍋に入れ、水で10時間以上煮込みます。韓国内には専門店が多く、ご飯とセットで提供されるのが特徴。国外では本場の味が出しにくいメニューなので、是非本場韓国ご滞在中にお召し上がりください。

編集部の
おすすめポイント!

チーズタッカルビ

日本でも大人気の「チーズタッカルビ」。「タッ」は鶏肉、「カルビ」はあばら骨という意味です。定番の韓国料理「タッカルビ」とは、鶏の骨まわりの肉を玉ねぎなどの野菜と一緒にコチュジャンの甘辛い味付けで鉄板焼きにしたメニュー。この「タッカルビ」にチーズを合わせた「チーズタッカルビ」は、実は日本の韓国街、大久保にあるお店が発祥と言われています。現在ではその人気を受けて、本場韓国でも食べることが出来るようになりました。

日本で食べたことのある方も、ない方も、一度韓国で「チーズタッカルビ」を食べてみてはいかがでしょうか?それぞれの味わいを比べてみるのもまた楽しいかもしれません。

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韓国社員旅行おすすめの時期

韓国には日本と同じように四季があります

韓国には日本と同じように四季があります。夏は暑く、冬の気温は氷点下まで下がりますので、気候の良いシーズンに韓国に行くのなら春か秋がオススメ。3月下旬~5月、9月中旬~11月上旬が過ごしやすい気温です。しかし昼夜の寒暖差があるため、上着を持っていくなどして服装には気を配っておきましょう。

春は桜も咲き、綺麗な情景を見ることが出来ますが、黄砂やPM2.5の影響が大きいためマスクなどを持ち歩くと安心かもしれません。

旅費が安くなる・高くなるのはいつ?

お値段のピークは、お盆、年末年始、ゴールデンウィークや3連休など。格安に行くのなら、5月の連休明け~7月の夏休み前、年末年始以外の12月~1月が比較的安いようです。

1月末から2月中旬頃の旧正月シーズンは韓国の人々が移動するため航空券などが取りにくく、また値段も高くなるので要注意。

1月~12月の主なイベント紹介

1月・2月・3月

1月末~2月中旬の旧正月は「ソルラル」と呼ばれ、1年の始まりが盛大に祝われます。日本で言う「正月」にあたるため、閉まるお店も多く、韓国の人々は親族と共に1年の終わりと始まりを祝います。

3月1日「三一節(サミルジョル)」は1919年3月1日に行われた「日本からの独立を求める運動」を称える独立運動記念日です。8月15日の光復節、10月3日の開天節と並ぶ、韓国の3大祝日の1つです。

4月・5月・6月

韓国の4月・5月・6月の主なイベント

旧暦4月8日にお釈迦様誕生を祝う日「釈迦誕生日」があります。「チョパイル」とも呼ばれ、韓国仏教最大の祭典「ヨンドゥンチュッチェ」が開催されます。

6月6日は「忠霊記念日」です。国立ソウル顕忠院(ヒョンチュンウォン)では、大々的に追悼行事が行なわれます。

7月・8月・9月

韓国の7月・8月・9月の主なイベント

8月15日の光復節は韓国の独立記念日にあたります。日本からの解放と、大韓民国政府樹立を祝い、街中に対極旗が掲げられ、全国各地で記念行事が行なわれます。

9月中旬、旧暦の8月15日(中秋節)前後の3日間は祝日です。チュソク(秋夕)と呼ばれ、日本で言うところのお盆です。秋夕の連休前には、ソウルから地方に帰省するラッシュが始まりますのでこの時期の旅行には注意が必要です。

10月3日は建国記念日(開天節)であり、韓国は祝日となります。

10月・11月・12月

ソウルランタンフェスティバル

2009年に始まり、いまではソウルの秋を代表するお祭りとなった「ソウルランタンフェスティバル」は11月。清渓広場から水標橋までの約1.2㎞をテーマごとに分かれたランタン(灯篭)で飾られ、清渓川が幻想的な雰囲気に包まれます。

12月25日のクリスマスは、人口の3割がキリスト教徒の韓国では国の祝日です。12月上旬より、街中ではイルミネーションが輝き、クリスマスらしい雰囲気になります。

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韓国基本情報

韓国までの航空便

韓国までの航空便

韓国までは日本全国にある数多くの空港から、ソウル(仁川・金浦)、釜山、済州へ直行便が出ています。地元の空港から出発すれば、時間を有効に活用できます。

成田からソウル(仁川)までは、大韓航空、アシアナ航空、デルタ航空、ユナイテッド航空、JAL、ANAが飛んでいます。また釜山までは大韓航空、JAL、デルタ航空、済州島までは直行便(大韓航空)が飛んでいます。

羽田からソウル(金浦)までは大韓航空、アシアナ航空、JAL、ANAが就航しています。

話題のLCCですが、成田(関空)とソウル間をチェジュ航空。福岡、北海道、那覇などからも飛んでいるティーウェイ航空、鹿児島や宮崎からも飛んでいるイースター航空などがあり、かなり便利になっています。

福岡、下関、門司からならプサンまで結ぶフェリーがありますよ!

パスポートの有効期限とビザ申請について

パスポートの有効期限は、帰国日までであれば基本大丈夫ですが、緊急事態が発生した場合に備え、45日程度の有効期限があることが望ましいです。また、観光で訪れる場合、90日間以内の滞在に限りビザは無くても入国可能です。

韓国の気候や服装、持ち物の注意

韓国は日本と同じく四季のある国です。旅行に行く季節によって服装を変えましょう。しかし日本よりも夏は暑くなり、冬は冷え込みます。季節の変わり目は昼夜の寒暖差も激しいので、暑いシーズンでも上着を1枚持っていると安心です。

レストランやカジノによってドレスコードがある場合がありますので、事前にしっかりと旅行会社に相談しておくと良いでしょう。

韓国の社員旅行を成功させるコツ

まずは韓国で何を楽しみたいか、ある程度ポイントを絞ってプランを組み立てましょう。

ひとくちに世界遺産を巡る旅、といっても移動に時間がかかってしまうので、日程に制約がある場合、全部を見るのは不可能です。

例えば、ショッピングとグルメ、ロケ地巡りとショッピング、というようにある程度テーマを決めて、見積り依頼の際に、旅行会社に伝えるようにすると、ベストなプランを提案してもらえますよ。

「社員旅行net」には、社員旅行に強い旅行会社がそろっています。迷った時は、早め早めに相談しましょう。

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