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人気の沖縄旅行を楽しむ

社員旅行の行先ランキング第2位の沖縄。毎年の恒例行事にしている会社も多いとか。個人旅行でも団体旅行でも、楽しめるスポットですよね!

南国の強い太陽と透き通った海は一度経験したら忘れられません。独特の琉球文化を色濃く残した癒しの島々で、ココロもカラダもリフレッシュしましょう。

沖縄旅行プラン例

日時 スケジュール
1日目 午前中出発→バスで移動→昼食→ホテルへチェックイン→エステやビーチでゴロゴロ→夕食
2日目 朝食→美ら海水族館、ゴルフ、などの観光へ→ホテル近くのビーチでBBQパーティ
3日目 朝食→那覇へ移動して買い物や観光など→帰着
買い物に便利な那覇泊もいいけど、ビーチ沿いのホテルも捨てがたい。日数に予習があるなら、両方押さえるのも手です。
リゾートゴルフの醍醐味を存分に味わえる沖縄。観光や買い物、水族館だけではなく、みんなでビーチBBQを楽しむのも楽しい!
タコライスや沖縄そば、チャンプルーなどの郷土料理はもちろん押さえて。それ以外には、おいしくてリーズナブルなステーキもおススメです。

沖縄旅行の楽しみ方

  • 琉球王国の歴史を訪ねる
  • 沖縄の文化を体験
  • ショッピング天国・沖縄
  • 見逃せない定番スポット
  • 離島に足を延ばしてみる
首里城 琉球舞踊 今帰仁城跡

◎ 琉球王国の歴史を訪ねる

15世紀から19世紀にかけアジア貿易で栄えた琉球王国。
その文化は日本だけでなく中国や南方の影響を受け、独特の発展を遂げました。

芸能・文学のほか、壷屋焼、紅型などの工芸品、首里城(那覇市)や中村家住宅(中頭郡)などにみられる建築様式などにもその時代の息吹を見て取ることができます。 

また、今帰仁城跡や座喜味城跡など、世界遺産も必見。沖縄の歴史を知ることで、いっそう深く沖縄の魅力を感じられるようになりますよ。

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ダイビング 体験プログラム 琉球村

◎ 沖縄の文化を体験

沖縄は体験型の観光地といってもいいくらい様々なことに挑戦できます。
海ならダイビングやシーカヤック、パラセーリング。
海に出なくても、シーサーや紅型、芭蕉紐アクセサリー作り、三線演奏など沖縄らしい体験が各地でできます。

便利なのは琉球村(恩納村)などのテーマパーク。何種類かの体験プログラムから好きなものを選べるほか、琉球伝統衣装を借りて記念撮影もしてくれます。300人の夕食BBQなどもあり、団体旅行の受け入れもOKです。

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国際通り 沖縄そば 市場

◎ ショッピング天国・沖縄

ショッピングは沖縄旅行の大きな魅力です。
那覇市の国際通りや平和通りは土産物店や飲食店、洋品店などが軒を連ね、見て歩くだけでも楽しい場所。
近くの公設市場では沖縄の食材を階上の食堂で調理してもらうこともできます。

また市内には国内唯一の路面免税スポット、DFSギャラリア・沖縄があり、パスポートがなくても免税価格で買い物することができます。

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美ら海水族館 泡盛 おきなわワールド

◎ 見逃せない定番スポット

アンケートで人気の高いスポットはぜひスケジュールに入れておきたいところです。
なかでも沖縄美ら海水族館(本部町)のジンベエザメは必見。誰かに話したくなること請け合いです。

テーマパークのおきなわワールド(玉泉洞。南城市)も大人気。沖縄の歴史や文化を一通り体験することができます。またお酒が好きな方なら泡盛蔵の見学・試飲会も各所で行われていますよ。

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石垣島 竹富島 宮古島

◎ 離島に足を延ばしてみる

離島こそが沖縄の醍醐味、という人もいるほど魅力的な島々。
石垣島や宮古島などは直行便で直接乗り込めば全員で離島をエンジョイできますし、沖縄本島をベースにしてグループごとに好きな島に渡るという方法もアリでしょう。

ただ離島とはいえ目いっぱい楽しもうと思えば、それなりに時間が必要。決して無理なスケジュールにならないよう、余裕を持った計画を立てましょう。

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沖縄までのルート

那覇(沖縄本島)へは多くの地域から直行便が出ているので、これを利用するのが一般的です。また東京、名古屋、大阪からは石垣島など離島への直行便があるので、プランによってはそうした便を利用します。

沖縄本島内での移動は那覇周辺ならバスが便利ですが、遠方への移動は本数がごく少ない路線もあるので事前に十分チェックしておきましょう。また車での移動の場合渋滞に巻き込まれることがあるので、こちらも事前に情報を仕入れておきたいところです。 なお沖縄にもたくさんバス会社がありますので、目的地や人数によっては貸切バスを利用したほうが便利で安心です。

離島へはやはり那覇空港からの乗り換えが便利です。本数も多く、船便よりもかなり時間を短縮できます。離島間で移動する場合は、飛行機もそれほど本数があるわけではありませんから、十分に時間の余裕を見て計画を立てましょう。

沖縄旅行を成功させるコツ

日本最南端に位置する沖縄県。降り注ぐ太陽の光は強烈です。海に出ない場合も十分に紫外線対策・熱中症対策をしておきましょう。また天然のビーチではハブクラゲなどの毒性生物にも注意。参加するメンバーには危険性をよく周知しておく必要があります。

また、南北に長い沖縄本島は、スポットを訪れる順序や道順を考えておかないと車に乗りっぱなし、という悲劇にも。例えば同じ種類の体験ツアーがどことどこでできるのか、団体旅行客受け入れ可能な食事場所など事前調査を念入りにしておくとよいでしょう。

そんな時は、最新の情報を持っている旅行会社に相談するのが手っ取り早い方法。宿泊地のアドバイスや、様々なアクティビティの組み合わせ方などいくつかプランを作ってもらえば、その中から選んだり微調整していくということもできます。

写真提供:財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー
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