社員旅行をお得に手配

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行き先に迷ってても、プロが条件に合わせて提案してくれるので安心。とりあえず第一希望を選んでどんどん相談しよう!

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おかげさまで2006年にサービスを開始して以来、多くのお客様にご利用いただいております。2回、3回とご利用頂くリピーターのお客様も増えてきております。
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サービスの流れ

  • STEP1 あなたの希望に合う会社を選択し、必要事項を入力
  • STEP2 あなたに代わって、各会社に見積りを依頼します
  • STEP3 あなたが選択した会社から見積りが届きます

参加旅行会社

無料一括見積りサービスについて

社員旅行は、個人の場合とは違い、会社のスケジュールの調整など大変です。また年齢や性別、上司や同僚などさまざまな立場の人たちが関わるだけに、何かと気を使います。

社員旅行の幹事になったら、みんなが楽しめる社員旅行にしたいもの。
社員旅行netなら、イベント企画に強い・現地密着型…など、希望にそった旅行代理店を見つけることができます。団体旅行担当者が相談・手配をしてくれるため安心です。

社員旅行netでは、一度に複数の代理店から、見積り依頼が可能です。社員旅行の段取りがわからないという幹事さんも、まずは相談してみましょう。

よくあるご質問

無料一括見積りサービスを利用すると何がいいの?
同じ目的地を旅する場合でも、手配する旅行会社が違えば提案してくれる旅行の内容(企画)や金額も異なります。 【社員旅行net】の無料一括見積りサービスなら、1度に3社まで同じ条件で24時間問合せが可能。見積りや提案してくれる企画やサービスをじっくり比較し、より自分たちの目的や希望に合った旅行会社を選ぶことができるので、幹事さんの負担もぐっと軽減されます。
見積りはどうやってお願いするの?
見積りボタンをクリックすると、入力画面がでてきます。こちらの項目に従って入力していくだけです。サイトのご利用はもちろん、見積りも無料です。お気軽にご依頼ください。

社員旅行が国内の場合は、【国内旅行をお考えの方】という赤いボタンから、海外の場合は、【海外旅行をお考えの方】という黄色いボタンからお進みください。
まだ詳細が決まってないけど見積りできる?
詳細が決まっているほど、正確な見積りが取れますが、下記項目だけでも決まっていれば、見積りは出せます。

行き先 / 日程 / 交通手段の希望(確定でなくてもOK) / 一人当たりの予算 / 参加人数(確定でなくてもOK) / 総予算概算 / お客様の所在地(出発地)

この他、アクティビティや観光の有無などは、希望があればできるだけご記入ください。
出発日のどのぐらい前に依頼すればいい?
国内の社員旅行の企画はだいたい3ヵ月前からスタートするところが多いようです。ただし、行楽シーズンや土日祝日などを希望される場合、予約がとりにくいため、早め早めに行動されることをオススメします。また、海外の場合はもう少し早くスタートした方が無難でしょう。
見積りはどうやって届きますか?
依頼先の旅行会社からメール・ファックス等で直接お客様あてに届きます。依頼内容で確認したいことがある場合は、お電話した上で、見積りをお送りします。 見積りの送り先に希望がある場合は、フォームの備考欄に「ファックス希望」「メール希望」などと記載されるとスムーズです。
見積りはどのぐらいで届きますか?
原則、2~3営業日で届きますが、依頼が集中したり、旅行シーズン中は返信が多少遅れる場合があります。連絡が遅い場合は【社員旅行net】事務局 support@syain-ryokou.com までメールでお問合せ(24時間受付)いただくか、見積り依頼いただいた際、事務局からお送りしたメールに記載されている旅行会社へ直接お問合せください。

体験談から学ぶ

社員旅行を成功に導く情報が満載!

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【社員旅行の話あれこれ】 社員旅行は仕事の延長のようで楽しめない、という意見もあるようですが、最近はむしろ肯定的な意見が多いようです。過去に行われた調査をひもとくと、1990年代半ばまでは9割近くの企業が社員旅行を実施。2004年には約4割まで低下したものの、2009年には8.5割まで回復し、1990年代頃の水準まで戻りつつあるといわれています。
最近ではメールやラインなどのコミュニケーションが中心で、社員同士が顔を合わせたコミュニケーションが減っているというのが実情。職場の一体感や仲間同士助け合うという意識の低下に危機感を感じているという声をよくききます。
社員旅行だけではなく、運動会やBBQなど社員とその家族、派遣社員、パートも一緒に楽しめる社内行事を行う企業が増えているのは、そういう危機意識のあらわれかもしれませんね。
実際に参加した社員の声を拾ってみると、コミュニケーションがスムーズになったり、仕事に対するモチベーションがアップしたという報告もあります。
飲食中心の旧来型福利厚生だけではなく、組織の力を引き出すような企画を考え、会社にとっても社員にとってもプラスになるような社員旅行をぜひ、提案してもらいましょう!
(参考資料:日経電子版「社員旅行に運動会、企業の親睦行事、なぜ復活?」より)

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